2011年7月3日日曜日

恐喝罪で逆告訴!かぁ

あー、前記の内容で。

↓のブログかいてる間に弁護士Tから「恐喝罪で逆告訴可能」とのメールがきてた。

お~、逆告訴、しかも刑事告訴や!おもろい!

やっぱり「件の脅迫メール」が証拠となるらしい。

なんせ在籍中に損害賠償もとめる旨のメール送ってきてるしな、経歴に傷がつくけどええんか、とか書いてるしな。

まあ、このへんは法曹になりそこねたへっぽこなわしでも分かるけどな。


こんな時間にすまん、まじ感謝!

民事 vs 刑事。

ヘタしたらあのちっこい会社つぶれるかも知れんな。。

返り討ちやね

久々にブログ更新!

けど内容がつまらん、すんません。

まあ、なんや、連れ宛に「請求書」なるものが届いた。

普通の請求書やなく、法律事務所からや。

内容は、ちゅうと、入社してすぐに退職した会社から、設備費やら採用にかかった費用やら、業務として外国に渡航した際の費用やら・・・

見ててワロタわ。

そんなもん、ただの元社員に請求できるか、ちゅうの。

そんなことがまかり通ったら世の中の自己都合退職者は全員元の会社から請求される、ちゅうことになるやん。

アドバイザリー契約とかしてたら別やけど、ただの一般社員やで。

まあ、連れからちょっと変わった経営者(A氏)とは聞いてたけど、ここまでとは思わなんだ。

そのA氏の依頼を受けた弁護士事務所からの請求なんやけどな。

その法律事務所も法律扱ってて、そんな請求できんことくらい分からんのかな~。

連れを脅す為のパフォーマンスなんやろけど、内容がヒドイこと極まりない。

まあ、請求金額を地裁ライン超えるように無理庫裡捏造した感じやな。


次のアクションがあったら告発サイトかなんかで法律事務所やら弁護士やらの名前出したほうがええんかな。

ちゅうか、送ってきた告知文、まんまPDFで上げたらええんやろか?

まあ、なんにせよ、恥かくのん自分らやいうことくらい分かってると思うけどな。

まあ、こっちも弁護士と司法書士ついてるからなんちゃないけど、あきれてモノも言えん。

ちなみにA氏にはツツキどころ満載やから、目下こちらも司法書士と相談しながら訴訟検討中。

在籍中に送られてきた脅迫まがいのメールも証拠としてあるしな~

セクハラの事実もあるしな。

そもそも脅迫まがいのメール送った時点でパワハラちゃうのん?って思う。

かかってきたら返り討ちですわ。

かかってきてほしいもんや。

我が母校法学部連中あげての返り討ち大作戦や!


しかし持つべきものは法律家の友人どもやな~。

よくぞ試験パスしたもんや。

わしは落ちこぼれたけどな。

この先の展開が楽しみでごわす!